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1.ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)NEW
186,379/累計:186,379

2.Horizon Zero Dawn(PS4)NEW
116,997/累計:116,997

3. 1-2-Switch(Switch)NEW
79,536/累計:79,536

4.ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Wii U)NEW
44,602/累計:44,602

5.ニーア オートマタ(PS4)
38,002/累計:236,545

6.スーパーボンバーマン R(Switch)NEW
36,623/累計:36,623

7.ドラゴンクエストヒーローズI・II (Switch)NEW
25,606/累計:25,606

8.スーパーロボット大戦V(PS4)
15,321/累計:115,475

9.ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー3 プロフェッショナル(3DS)
13,426/累計:163,058

10.ぷよぷよテトリス S(Switch)NEW
12,854/累計:12,854


ハード販売台数
Switch/329,152
PS4/31,065
New3DS LL/18,433
Vita/9,889
PS4 Pro/6,742
2DS/4,147
New3DS/1,268
PS3/615
Wii U/565
Xbox One/147

記事全文


いよいよNintendo Switchが発売となった今週のゲーム販売本数ランキングは、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』が、Switch版が18.6万本、Wii U版が4.4万本で、合計23万本を販売して首位を獲得。

Wii『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』の初週14万本を上回る好調な滑り出しとなっています。今の国内市場では、この手の大型タイトルがなかなか売れない状況になっていましたが、見事に覆してくれましたね。まずはトワプリの累計64万本は超えて欲しいところ。

PS4『Horizon Zero Dawn』は初週11万本。洋ゲーの新規IPとしては十分過ぎる数字でしょうか。品切れになってる店舗もあるようなので、今後の伸びにも期待できそう。

そして『1-2-Switch(1-2-スイッチ)』は初週7.9万本を販売。Wii U『Nintendo Land』の初週7.2万本を上回っており、ゼルダに人気が集中する中でしっかり売れている印象。

こちらはハードの普及に合わせて伸びるタイプのソフトだと思うので、今後のSwitchの勢い次第では、最終的に50万本を超える可能性もあるかと。意外と気付いたらゼルダと同じくらい売れてたなんてこともあり得るので侮れない。

そのほかSwitchソフトでは、『スーパーボンバーマン R』が3.6万本、『ドラゴンクエストヒーローズI・II』が2.5万本、『ぷよぷよテトリス S』が1.2万本を販売。『ボンバーマンR』以外は他機種からの移植ですし、ローンチタイトルとしてはこんなものでしょうか。

ハード市場では、Nintendo Switchが33万台でトップ。好調な滑り出しですが、ローンチは大体これくらい売れるものなので、とりあえず2週目以降の推移に注目したいところ。



Horizon Zero Dawn 通常版 - PS4
PlayStation 4
ソニー・インタラクティブエンタテインメント

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