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日経トレンディネットにて、Nintendo Switch/Wii U用ソフト『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の青沼英二プロデューサーへのインタビュー記事が掲載。

本作でオープンワールドを採用した理由や、苦労した部分などについてコメントしています。


大ヒット「新ゼルダ」開発の狙いを青沼Pに聞く
なぜ今オープンワールドなのか


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さほど突っ込んだ話は出てきませんが。

他のオープンワールド作品との違いについて、起伏に富んだ地形構造と、それを縦横無尽に踏破できるプレイヤーの“性能”だとコメントしているのには納得。この構造に「パラセール」というアイテムも非常にマッチしていて、自由に探索をする楽しさに繋がっています。

改めて、このアイデアを具現化できたことは本当に凄いことだなと感心させられました。


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