image

1.鉄拳7(PS4)NEW
58,736 累計:58,736

2.聖剣伝説コレクション(Switch)NEW
29,564 累計:29,564

3.マリオカート8 デラックス(Switch)
20,984 累計:488,673

4.ツキトモ。-TSUKIUTA. 12 memories- (Vita)NEW
12,763 累計:12,763

5.モンスターハンターダブルクロス(3DS)
12,263 累計:1,502,606

6.イースVIII -Lacrimosa of DANA-(PS4)
10,201 累計:37,942

7.ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
9,666 累計:485,687

8.死印(Vita)NEW
7,099 累計:7,099

9.ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッションX(3DS)
5,935 累計:158,859

10.ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ(Switch)
4,735 累計:21,139


◆ハード販売台数
Switch/23,524
PS4/15,854
New3DS LL/12,676
PS4 Pro/5,492
PS Vita/4,454
2DS/2,904
New3DS/915
PS3/714
Wii U/221
Xbox One/167


情報元:4gamer.net



今週のゲーム販売本数ランキングは、PS4『鉄拳7』が初週5.8万本を販売して首位を獲得。同じくPS4で発売された格闘ゲーム『ストリートファイター5』の初週4.2万本を上回る出足となっています。

『鉄拳』シリーズ待望のナンバリング最新作と考えると微妙な数字ですが、今の格闘ゲーム市場の規模を考えると、かなり健闘した方と言えるでしょうか。


Nintendo Switch用ソフト『聖剣伝説コレクション』は初週2.9万本。個人的には、先週の『ウルトラストリートファイターII』の1.6万本と同程度と予想していたので、思いのほか売れたなという印象。ベタ移植で初動3万近く売れれば十分でしょう。

なお、サードタイトルとしては、『スーパーボンバーマンR』に次ぐ初動売上になるとのこと。


あといつの間にか、『マリオカート8 デラックス』が、Switch版『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の累計本数を上回ってますね。完全版ながらも、現状Nintendo Switchで最も売れたタイトルとなっています。

ハード市場では、Nintendo Switchが2.3万台と先週から減少。うーん、全く供給不足が解消されないなぁ…。


聖剣伝説コレクション
Nintendo Switch
スクウェア・エニックス

鉄拳7
PlayStation 4
バンダイナムコエンターテインメント

スポンサーリンク