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1.ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて(3DS)
116,615 /累計:1,573,216

2. スナックワールド トレジャラーズ(3DS)NEW
97,534/累計:97,534

3. ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて(PS4)
91,147/累計:1,242,260

4. スプラトゥーン2(Switch)
87,983/累計:915,628

5. マリオカート8 デラックス(Switch)
17,262/累計:632,894

6. ヒットマン ザ・コンプリート ファーストシーズン(PS4)NEW
17,252/累計:17,252

7. 大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟-(3DS)
10,770/累計:80,618

8. ロックマン クラシックス コレクション 2(PS4)NEW
8,537/累計:8,537

9. ARMS(Switch)
7,866/累計:197,284

10. クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!(PS4)
7,263/累計:37,647


◆ハード販売台数
Switch/87,798
PS4/34,691
New2DS LL/24,187
New3DS LL/17,276
PS4 Pro/7,771
Vita/4,651
2DS/3,527
New3DS/740
Wii U/132
PS3/95
Xbox One/75

[引用:4gamer.net




夏商戦が本格化した今週のゲーム販売本数ランキングは、PS4/3DS『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』が合計20万本販売して3週連続で首位を獲得。累計では280万本を突破しています。

推移としては先週の50万本から約半減。やはり大体いつも通りの初動率になりそうなので、最終350〜400万本までは伸ばせそうかな。




『妖怪ウォッチ』に続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト最新作、3DS『スナックワールド トレジャラーズ』は初週9.7万本。『妖怪ウォッチ』1作目の初週5.3万本を大幅に上回る好調な出足となっています。

ただ、『妖怪ウォッチ』はアニメ開始から徐々に火がついたのに対して、『スナックワールド』は4月から既にアニメがスタートしていて視聴率もイマイチなので、『妖怪ウォッチ』の時とは随分状況が違うみたいですが…。今後、アニメとゲームの相乗効果でどこまで爆発できるのか、2週目以降に期待したいところ。




ハード市場では、Nintendo Switchが8.7万台を販売してトップ。『スプラトゥーン2』の発売から4週連続で高い出荷台数を維持していますが、一向に品薄が解消される気配がありません。せめて夏商戦が落ち着いてからも週5万台前後は維持出来るといいのですが…。



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