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2017年9月18日~9月24日(メディアクリエイト調べ)


1. ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT DX(Switch)NEW
53,395 累計:53,395

2. スプラトゥーン2 (Switch)
21,897 累計: 1,160,859

3. ウイニングイレブン(PS4)
16,854 累計: 81,196

4. NBA 2K18 (PS4)NEW
14,487 累計: 14,487

5. マリオカート8 デラックス(Switch)
11,457 累計: 705,642

6. Destiny 2 (PS4)
11,036 累計: 81,317

7. ドラゴンクエストX オールインワンパッケージ(Switch)NEW
9,482 累計: 9,482

8. マーベル VS. カプコン:インフィニット(PS4)NEW
8,273 累計: 8,273

9. New みんなのGOLF (PS4)
7,738 累計: 144,432

10. ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて(3DS)
7,482 累計: 1,727,913


◆ハード販売台数
Switch/43,426
PS4/18,396
New3DS LL/8,726
New2DS LL/8,508
PS4 Pro/5,418
Vita/3,707
2DS/1,659
New3DS/379
Xbox One/76


[ 引用:www.4gamer.net


ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT DX


今週のゲーム販売本数ランキングは、Nintendo Switch版『ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT DX』が初週5.3万本を販売して首位を獲得。

2016年3月に発売された、Wii U版『ポッ拳』が6.9万本だったことを考えると、移植作で5.3万は大成功と言っていいでしょう。『マリオカート8 DX』もそうですが、Wii Uからの移植が遜色なく売れているところを見ると、スイッチが新たなユーザーを獲得していることが分かりますね。


ポケットモンスター 金 専用ダウンロードカード特別版 【Amazon.co.jp&マイニンテンドー ギフト限定】「『ポケットモンスター 金・銀』 人物 のテーマ」のダウンロード番号配信

そしてファミ通の集計では、3DS用バーチャルコンソール『ポケットモンスター 金・銀(ダウンロードカード版)』が初週5.6万本を販売して首位。1、2位をポケモン関連タイトルが占める結果となりました。

こちらは、前作『ポケットモンスター 赤・緑』のVC版の初週6.9万本には届かなかったものの、VCとしては今作も驚異的な数字を記録しています。


マーベル VS. カプコン:インフィニット (「数量限定特典」キャラクターのエクストラコスチュームプロダクトコード 同梱)

PS4『マーベル VS. カプコン:インフィニット』は、初週0.8万本とかなり厳しい売上に…。前作『マーヴル VS. カプコン3』の初週8万本から大きく数字を落としています。

格闘ゲームが売れない時代とはいえ、同じ週の『ポッ拳』と見事に明暗が分かれましたね。ちなみにカプコンは本作の販売目標を世界200万本としています。



ファイアーエムブレム無双
Nintendo Switch
コーエーテクモゲームス

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