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10月5日に発売され大ヒットとなっている「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」について、店頭消化率が90%前後だったことが電撃オンラインより明らかになっています。


 手のひらサイズに小型化され21本のゲームを内蔵した『ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン』(価格:7,980+税)が5日に発売された。

本商品の販売実績は推定37.1万台(店頭消化率90%前後)で、週末には品切れ店が続出するなど、非常に活発な動きを見せた。


[引用:dengekionline.com



ネットでは瞬殺だったけど、店頭では普通に売ってたとの声もありましたが、この高い消化率を見る限りでは当日中にほぼ品切れになっていたという感じですかね。

来年以降も継続して生産されるそうですが、今回は「ミニファミコン」と違って普通に買えるようになるまで供給されるのでしょうか?




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