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2017年10月27日に発売となった、Nintendo Switch用ソフト『スーパーマリオ オデッセイ』の国内売上データがファミ通より公開。

発売から3日間の国内推定販売本数は51万本(DL版は除く)で、『スプラトゥーン2』の初週64万本に次いで、スイッチ歴代2位の出足を記録しました。


■「スーパーマリオ オデッセイ」 売上速報
(集計期間:2017年10月27日~2017年10月29日/販売日数:3日間)

国内推定販売本数: 511,625本
※ダウンロードカード、Nintendo Switch スーパーマリオ オデッセイセットを含む
(ダウンロード版の本数は含みません)

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[引用:famitsu.com


なんと、Wii U『スーパーマリオ 3Dワールド』の初週9.9万本(累計:67万本)、Wii『スーパーマリオ ギャラクシー』の初週25万本(累計:102万本)などを大きく上回る初動に。

意外と『マリオ』シリーズって、初動は少なめで徐々に数字を伸ばすタイプだったりするのですが、今回は出足から50万本突破という絶好調ぶり。ミリオンどころかダブルミリオンも狙えるかもしれません。

また、ニンテンドースイッチ本体は先週の2.4万台から5.6倍の13.3万台を販売。発売8ヶ月で累計200万台を突破しています。やはり『マリオオデッセイ』効果でハードも爆発的に伸びてますね。

しかし売れたなぁ…。



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