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集計期間:2017年11月27日~12月3日(メディアクリエイト調べ)


1. ポケットモンスター ウルトラサン/ウルトラムーン(3DS)
107,657 /累計:944,074

2. ゼノブレイド2(Switch)NEW
97,732 /累計: 97,732

3. スーパーマリオ オデッセイ(Switch)
61,596 /累計: 853,654

4. スプラトゥーン2 (Switch)
36,246 /累計: 1,409,776

5. カービィ バトルデラックス!(3DS)NEW
28,023 /累計: 28,023

6. 信長の野望・大志(PS4)NEW
27,230 /累計: 27,230

7. マリオカート8 デラックス (Switch)
23,388 /累計: 861,238

8. コール オブ デューティ ワールドウォーII (PS4)
15,505 /累計: 306,501

9. とびだせ どうぶつの森 amiibo+(3DS)
13,068 /累計: 294,639

10. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
11,634 /累計: 668,649


◆ハード販売台数
Nintendo Switch/124,770
PS4/25,163
New2DS LL/20,712
New3DS LL/12,431
PS4 Pro/8,244
Vita/6,127
2DS/2,747
New3DS/348
Xbox One/295
Xbox One X/213


[引用元:4gamer.net

<<先週のランキング



Xenoblade2 (ゼノブレイド2) 【オリジナルマリオグッズが抽選で当たるシリアルコード配信(2018/1/8注文分まで)】

今週のゲーム販売本数ランキングは、Nintendo Switch用ソフト『Xenoblade 2(ゼノブレイド2 )』が初週9.7万本を販売して第2位にランクイン。

前作、Wii U『ゼノブレイド クロス』の初週8.5万本、Wii『ゼノブレイド』の初週7.1万本を上回る好調な出足となりました。一切TVCMを打たなかった『ゼノブレイドクロス』と違い、今作では一般ユーザーに広くアピール出来たことも売上増加に繋がったと言えそう。

過去2作はどちらも累計15万本を突破しているので、『ゼノブレイド2』は今後のハードの普及と年末商戦での伸びを考えると、累計20万本突破も視野に入りそうです。


信長の野望・大志 信長の野望・大志 【オリジナルマリオグッズが抽選で当たるシリアルコード配信(2018/1/8注文分まで)】

『信長の野望・大志』は合計3.2万本を販売。PS4版が初週2.7万本で6位、Nintendo Switch版が初週0.5万本で17位となりました。

さすがにこの辺のタイトルは、まだまだ普及台数が違うとはいえPS4版とスイッチ版とでだいぶ売上に差が出ますね…。


カービィ バトルデラックス!

3DS『カービィ バトルデラックス!』は初週2.8万本を販売して第5位。

前作、3DS『星のカービィ ロボボプラネット』の初週14.4万本、3DS『星のカービィ トリプルデラックス』の初週21万本から大幅に低下していますが、スピンオフ作品としてはWii U『タッチ!カービィ スーパーレインボー』の初週3万本と同程度の出足となっています。


Nintendo Switch Joy-Con (L) ネオンブルー/ (R) ネオンレッド

ハード市場では、Nintendo Switchが12.4万台を販売してトップ。先週の14.5万台からは低下していますが、今週も高い水準を維持しています。

それでも殆ど品薄解消に至っていないところを見ると、年末商戦で出荷数を今の倍に増やしたとしても、おそらく状況は改善されないような気がします…。まだ買えていない人は覚悟しておいた方がいいかと。


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