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ここ最近のNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)の怒涛のゲームラッシュに、多くのユーザーから「任天堂のゲームせいで任天堂のゲームをする時間がない!」と悲鳴が上がっています。





100時間以上遊べる、『スーパーマリオ オデッセイ』や『ゼノブレイド2』をプレイ中に、これまたじっくり遊べる『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の追加コンテンツ第2弾「英傑たちの詩」の配信。

また『ARMS(アームズ)』の大型アップデート、『スプラトゥーン2』のスーパーなアップデート実施に続き、先日の「インナー vs アウター」のフェスの開催。

さらにスマホ向け『どうぶつの森 ポケットキャンプ』、3DS『ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン』など、まさしく「任天堂のゲームのせいで任天堂のゲームができない」というジレンマに多くのユーザーが悩まされております。











任天堂もWii Uのソフト不足の反省を生かして、ニンテンドースイッチでは初期からソフトの谷間を作らない発売スケジュールを組んできましたが、まさか逆にやるソフトが多すぎて悲鳴が上がる結果になるとは(笑)

そういう私も今回は『スプラトゥーン2』のフェスには参加できませんでした。

特に今回は1本のソフトを長く遊ばせる戦略も成功していて、新作ソフトをやりながら旧作も遊び続けるとなれば、相当な時間が必要になりますね。

とりあえず来年3月までは、『ファイアーエムブレム無双』の追加パック、『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』、『ベヨネッタ2』、『スカイリム 』、『DOOM』など、新作が途絶えることなくリリース予定。まだまだこの嬉しい悲鳴は続きそうだ。






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