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年末年始に突入して大幅に販売台数が増加している、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)の国内累計販売台数が300万台を突破しました。

ニンテンドースイッチの今週(12月18日~24日)の販売台数は26.9万台で、累計で318万台を突破。3月3日の発売から僅か9カ月半にして300万台の大台を達成しました。





電撃オンラインによると、前任天堂ハードにおける同期間の販売実績は、Wiiが361万台、Wii Uが107万台となっており、大ブームとなったWiiには及ばないものの、Wii Uを200万台以上上回るペースとなっています。

勿論、ニンテンドースイッチは他ハードと発売時期が違うし、ローンチ以降ずっと品薄が続いていたので単純な比較はできませんが。来年からは品薄が大幅に改善されるはずなので、そこからWii並の勢いを維持できるかどうか注目ですね。

出来れば、1月にでもニンテンドーダイレクトを放送して、来期の展望を早々に打ち出してくれると嬉しい。




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