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NPDグループによる、2017年12月の米国ゲーム市場売上ランキングが公開。

ソフトウェア市場では、11月に続いて、PS4/XboxOne『Call of Duty: WWII』が首位を獲得。ハード市場では、Nintendo Switchが150万台を販売してトップとなりました。


◆12月 ゲームソフト販売本数ランキング


1. Call of Duty: WWII
2. スター・ウォーズ バトルフロントII
3. スーパーマリオ オデッセイ
4. NBA 2K18
5. マリオカート8 デラックス
6. Madden NFL 18
7. PlayerUnknown’s Battlegrounds
8. Assassin’s Creed: Origins
9. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
10. GTA V
11. FIFA 18
12. Destiny 2
13. レゴ®マーベル スーパー・ヒーローズ2
14. スプラトゥーン2
15. Need for Speed: Payback
16. ゼノブレイド2
17. Just Dance 2018
18. The Sims 4
19. ポケットモンスター ウルトラサン
20. ポケットモンスター ウルトラムーン


[引用元:venturebeat.com


『スーパーマリオ オデッセイ』は、11月から6位→3位に上昇。『マリオカート8 デラックス』は16位→5位に上昇と、ニンテンドースイッチ向けタイトルが好調に推移。

また12月1日に発売された『ゼノブレイド2』は大型タイトルがひしめく時期ということもあり、初登場16位となりました。

ハード市場では、Nintendo Swicthが12月だけで150万台を販売してトップ。スイッチは最初の10ヶ月間の販売台数が歴代ゲーム機のトップとなったことも発表されています。







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