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集計期間:2018年1月15日~1月21日(メディアクリエイト調べ)

1. マリオ+ラビッツ キングダムバトル(Switch)NEW
66,692 /累計:66,692

2. 銀魂乱舞(PS4)NEW
38,443 /累計: 38,443

3. スプラトゥーン2 (Switch)
28,691 /累計: 1,946,033

4. マリオカート8 デラックス(Switch)
26,365 /累計: 1,264,800

5. 銀魂乱舞(Vita)NEW
23,417 /累計: 23,417

6. ディシディア ファイナルファンタジー NT(PS4)
20,433 /累計: 126,100

7. スーパーマリオ オデッセイ(Switch)
18,972 /累計: 1,555,312

8. ポケットモンスター ウルトラサン/ウルトラムーン(3DS)
16,790 /累計: 1,515,299

9. マリオパーティ100 ミニゲームコレクション(3DS)
11,454 /累計: 135,773

10. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
9,502 824,728


◆ハード販売台数
Nintendo Switch/43,027
PS4/37,572
PS4 Pro/14,935
New2DS LL/7,302
PS Vita/4,256
New3DS LL/3,563
Xbox One X/1,285
2DS/1,250
Xbox One/103


[引用元:4gamer.net


マリオ+ラビッツ キングダムバトル - Switch

今週のゲーム販売本数ランキングは、Nintendo Switch『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』が初週6.6万本を販売して首位を獲得。

最近の『マリオ』シリーズ派生タイトルとしては、Wii U『ペーパーマリオ カラースプラッシュ』の初週2万本、3DS『マリオ&ルイージRPG1 DX』の初週2.5万本、3DS『マリオスポーツ スーパースターズ』の初週3.2万本などを上回る滑り出しとなっています。

国内では、シミュレーションというジャンルと、『ラビッツ』のキャラクターが足を引っ張りそうとの懸念もありましたが、TVCMの再生数が200万回を超えたりと、思いのほか好意的に受け入れられているよう模様。

作品の評価も高く、品薄になっている店舗も多いようなので、今後の伸びにも期待できそうです。

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何故か『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』の予約数が急上昇!TVCMの再生数も80万回を突破!


【PS4】銀魂乱舞 【PSVita】銀魂乱舞

「銀魂」初の本格アクションゲーム『銀魂乱舞』は、PS4版が3.8万本、PS Vita版が2.3万本、合計6.1万本を販売しました。

人気原作ですが、ゲームとしてはあまりヒットするイメージがない『銀魂』。今作はまずまずの印象でしょうか。ただファン向けっぽいので初動型になりそうかな。


PlayStation 4 ジェット・ブラック 500GB (CUH-2100AB01)

ハード市場では、PS4が5.2万台を販売して2週連続でトップ。明日26日はいよいよ『モンスターハンター:ワールド』が発売されるということで、来週の売上ランキングでは更なる伸びに期待できそうです。



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