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電ファミニコゲーマーにて、『ゼノブレイド』シリーズで総監督を務める、モノリスソフトの高橋哲哉氏と、『ペルソナ3』『4』『5』でプロデューサー兼ディレクターを務める、アトラスの橋野桂氏による対談記事が公開されています。

長年に渡ってRPGを作り続け、最近もNintendo Switch用ソフト『ゼノブレイド2』、PS4用ソフト『ペルソナ5』で世界的に高い評価を受けた2人が、「JRPG」の美学などについて、たっぷりと語り合っています。




なかなか読み応えのある対談だ。

それにしても、『ゼノブレイド2 』規模のタイトルをメインスタッフ僅か40名程度で、延期することなく完成させたというのは凄いですね…。開発期間も『ゼノブレイドクロス』からそれほど経っていないのに。


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