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2018年3月3日で発売1周年を迎えた、任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」。

ファミ通集計による、ニンテンドースイッチ用タイトルの1年目における国内売上ランキングBEST20が公開されています。


◆ニンテンドースイッチ ソフト売上BEST 20


1. スプラトゥーン2/1,995,731
2. スーパーマリオ オデッセイ/1,529,207
3. マリオカート8 デラックス/1,292,299
4. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド/785,285
5. 1-2-Switch/338,401
6. ARMS(アームズ)/329,050
7. モンスターハンターダブルクロス/222,620
8. ポッ拳 DX/207,029
9. ゼノブレイド2/168,271
10. スーパーボンバーマンR/134,844
11. マリオ&ラビッツ キングダムバトル/134,546
12. ドラゴンボール ゼノバース2/107,595
13. FIFA 18/74,927
14. ファイアーエムブレム無双/67,162
15. ドラゴンクエストヒーローズ 1&2/67,059
16. ぷよぷよテトリス/64,637
17. 聖剣伝説コレクション/54,350
18. いっしょにチョキッと スニッパーズ プラス/53,198
19. すみっコぐらし すみっコパークへようこそ/49,919
20: いっしょにチョキッと スニッパーズ | DLカード/38,429

※ランキングは2018年2月4日までの売上データに基づいています。


[引用元:nintendoeverything.com



任天堂のファーストタイトルが上位を独占していますが、『モンスターハンターダブルクロス』の22万本、『スーパーボンバーマンR』の13万本、『ドラゴンボール ゼノバース2』の10万本など、サードパーティー製タイトルも1年目としてはまずまずの数字を記録していますね。

また3DSから早々にハードを移行した、『すみっコぐらし すみっコパークへようこそ』も5万本を販売して19位にランクインしております。3DSでも地味に売れるシリーズでしたが、スイッチでも同じく好調な模様。

サードはまだ大ヒット作こそ少ないものの、5万本超えのヒットは結構出ている印象。

それにしても、発売1年目でこれだけのタイトルが揃ったというのは改めて凄いなぁ。




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