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集計期間:2018年3月5日~3月11日(メディアクリエイト調べ)

1. 北斗が如く(PS4)NEW
123,116 /累計:123,116

2. モンスターハンター:ワールド(PS4)
25,382 /累計: 1,954,272

3. スプラトゥーン2 (Switch)
22,162 /累計: 2,106,486

4. マリオカート8 デラックス(Switch)
17,329 /累計: 1,399,804

5. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
11,611 /累計: 908,067

6. スーパーマリオ オデッセイ(Switch)
11,043 /累計: 1,648,855

7. 英雄伝説 閃の軌跡I:改 -Thors Military Academy 1204-(PS4)NEW
10,965 /累計: 10,965

8. ポケットモンスター ウルトラサン/ウルトラムーン(3DS)
8,622 /累計: 1,585,208

9. レインボーシックス シージ アドバンスエディション(PS4)
8,191 /累計: 16,233

10. ファイナルファンタジーXV ロイヤルエディション(PS4)NEW
6,814 /累計: 6,814


◆ハード販売台数
Switch/45,084
PS4/14,251
PS4 Pro/14,112
Vita/5,476
New2DS LL/5,413
New3DS LL/4,074
2DS/761
Xbox One/104
Xbox One X/78


[引用元:4gamer.net

<<先週のゲーム売上ランキング





今週のゲーム販売本数ランキングは、人気アドベンチャーゲーム『龍が如く』と人気漫画「北斗の拳」のコラボタイトル、PS4『北斗が如く』が12万本を販売して首位を獲得。

最近のシリーズ作だと、2016年12月に発売された、PS4『龍が如く6』の初週21万本には届きませんでしたが、2017年12月に発売された、PS4『龍が如く極2』の初週13万本とほぼ同等の出足となっています。

一応、無双とのコラボ『北斗無双』は初週38万本(累計:55万本)の大ヒットを記録しているので、『龍が如く』のネームバリューを考えるともう少し売れて欲しかったところですが…。ただ現時点での両作の人気を考えると妥当なところでしょうか。




ハード市場は、先週に続いてNintendo Switchが4.5万台を販売してトップ。先週とほぼ同じ台数となっており、安定して供給されているのが分かりますね。

そして品薄が続くPS4は2.8万台。標準PS4が特に品薄となっており、『モンスターハンター:ワールド』特需で大幅に増加した需要に対応できない状況が続いています。

品薄さえ解消されれば、『モンハン:ワールド』の新規層への潜在需要もまだまだあるかもしれないと考えると勿体ない。



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