image


集計期間:2018年3月19日~3月25日(メディアクリエイト調べ)


1. 星のカービィ スターアライズ(Switch)
84,625 /累計:306,656

2. 戦場のヴァルキュリア4(PS4)NEW
62,921 /累計: 62,921

3. 二ノ国II レヴァナントキングダム(PS4)NEW
56,014 /累計: 56,014

4. 名探偵ピカチュウ(3DS)NEW
42,013 /累計: 42,013

5. スプラトゥーン2(Switch)
29,089 /累計: 2,166,047

6. ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ DX (Switch)NEW
24,908 /累計: 24,908

7. マリオカート8 デラックス (Switch)
17,288 /累計: 1,432,500

8. モンスターハンター:ワールド(PS4)
13,329 /累計: 1,984,215

9. プリパラ オールアイドルパーフェクトステージ!(Switch)NEW
12,426 /累計: 12,426

10. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
11,116 /累計: 929,617


◆ハード販売台数
Switch/50,412
PS4/15,458
PS4 Pro/8,398
New2DS LL/6,487
New3DS LL/4,070
Vita/3,627
2DS/646
Xbox One/102
Xbox One X/80


[引用元:4gamer.net

<<先週の売上ランキング



星のカービィ スターアライズ - Switch

今週のゲーム販売本数ランキングは、Nintendo Switch用ソフト『星のカービィ スターアライズ』が8.4万本を販売して2週連続で首位を獲得。累計では早くも30万本を突破しています。

2週目の推移としては、累計90万本を突破した3DS『星のカービィ トリプルデラックス』とほぼ同等となっています。



戦場のヴァルキュリア4 - PS4

PS4『戦場のヴァルキュリア4』は初週6.2万本を販売して第2位。

待望のナンバリング最新作でしたが、PSP『戦場のヴァルキュリア3』の初週10万本には届かず、不評だったPS4/Vita『蒼き革命のヴァルキュリア』の初週5.4万本と同程度という厳しい初動となっています。



二ノ国II レヴァナントキングダム - PS4

PS4『二ノ国II レヴァナントキングダム』は初週5.6万本と、前作PS3『二ノ国 白き聖灰の女王』の初週6.7万本に届かず。

このタイトルは元々国内では振るわず、海外で成功したお陰で続編が作られたタイトルなのでこんなものでしょうか。海外でどれだけ売れるのか注目したいところ。


image

名探偵ピカチュウ - 3DS

3DS『名探偵ピカチュウ』は初週4.2万本を販売。初動としてはやや低めですが、累計では10万本は突破すると思うので、特に問題のない範囲でしょうか。まあもうちょっと売れてもいいタイトルとは思いますが。

ちなみに他のポケモン派生タイトルは、『ポッ拳』のNintendo Switch版が5.3万本、Wii U版が6.9万本。3DS『ポケモン 超不思議のダンジョン』が初週15万本、3DS『みんなのポケモンスクランブル』が1万本、3DS『ポケモンアートアカデミー』が3.1万本となっています。



ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ DX - Switch

Nintendo Switch版『ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ DX』は初週2.4万本。Wii U版の初週6.9万本、3DS版の初週5.4万本には届きませんでした。

ニンテンドースイッチは、『ポッ拳 DX』や『マリオカート8 デラックス』などのように、Wii U版と遜色なく売れることも多かったのですが、さすがに『ゼルダ無双』ではそうもいかないみたいですね。

まあ3年以上前の作品の移植作としては十分成功でしょう。



スポンサーリンク