image


集計期間:2018年6月25日~7月1日(メディアクリエイト調べ)


1. マリオテニス エース(Switch)
49,143 /累計:172,917

2. Minecraft(Switch)
25,773 /累計: 87,537

3. ザ・クルー2(PS4)NEW
17,585 /累計: 17,585

4. スプラトゥーン2(Switch)
16,266 /累計: 2,410,990

5. マリオカート8 デラックス(Switch)
10,774 /累計: 1,604,166

6. New ガンダムブレイカー(PS4)
9,159 /累計: 72,949

7. イースVIII -Lacrimosa of DANA-(Switch)NEW
6,431 /累計: 6,431

8. 星のカービィ スターアライズ(Switch)
6,379 /累計: 546,771

9. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
6,143 /累計: 1,030,773

10. スーパーマリオ オデッセイ(Switch)
5,058 /累計: 1,756,088

◆ハード販売台数
Nintendo Switch/50,762
PS4/13,632
PS4 Pro/5,179
New2DS LL/4,222
Vita/3,470
New3DS LL/2,695
2DS/406
Xbox One X/234
Xbox One/53


[引用元:4gamer.net

<<先週の売上ランキング




今週のゲーム国内販売本数ランキングは、Nintendo Switch『マリオテニス エース』が4.9万本(累計:17万本)を販売して2週連続で首位を獲得。

Switch版『Minecraft(マインクラフト)』は2.5万本(累計:8.7万本)を販売して、先週の3位から2位へランクアップ。

どちらも安定した推移を見せており、これからスイッチの定番タイトルとして長く売れるタイトルになっていくことに期待できそうです。




Switch版『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』は初週0.6万本を販売して第6位にランクイン。

2016年7月に発売されたPS Vita版の初週4.3万本、2017年5月に発売されたPS4版の初週2.7万本には届きませんでしたが、2年前のタイトルで3機種目のリリースということを考えると妥当な数字でしょうか。

どちらかというと、Switch版『ディスガイア5』と同様に海外の売上に期待出来るタイトルかもしれません。




ハード市場は、ここ最近台数を伸ばしているNintendo Switchが5万台を販売。『マリオテニス エース』や『マインクラフト』などの新作に加えて、過去の定番タイトルの強さが市場を活性化させていますね。



スポンサーリンク