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集計期間:2018年7月8日~7月15日(メディアクリエイト調べ)


1. オクトパストラベラー (Switch)NEW
110,111 /累計:110,111

2. 進め! キノピオ隊長(Switch)NEW
41,852 /累計 41,852

3. マリオテニス エース(Switch)
21,838 /累計 227,452

4. スプラトゥーン2 (Switch)
20,430 /累計 2,447,782

5. Minecraft (Switch)
15,101 /累計 121,785

6. 進め! キノピオ隊長(3DS)NEW
14,558 /累計 14,558

7. マリオカート8 デラックス (Switch)
11,417 /累計 1,627,674

8. 神獄塔 メアリスケルター2(PS4)NEW
10,370 /累計 10,370

9. ポケットモンスター ウルトラサン/ウルトラムーン(3DS)
7,145 /累計 1,668,513

10. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
6,622 /累計 1,043,717


◆ハード販売台数
Switch/50,239
PS4/12,431
PS4 Pro/5,165
New2DS LL/4,176
Vita/4,112
New3DS LL/2,507
2DS/448
Xbox One/47
Xbox One X/32


[引用元:4gamer.net





今週の国内ゲーム販売本数ランキングは、Nintendo Switch用ソフト『OCTOPATH TRAVELER(オクトパス トラベラー)』が11万本を販売して首位を獲得。

同じ開発スタッフが手掛けた、3DS『ブレイブリー デフォルト』の初週14万本には届きませんでしたが、その続編3DS『ブレイブリーセカンド』の初週10万本を上回る滑り出しとなっています。

店舗でパッケージ版が品薄で買えないとの報告も多数あり、パッケージ版の代わりにダウンロード版を選択したユーザーが多いと予想されるほか、初週以降も再入荷による伸びにも期待できそうです。

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進め! キノピオ隊長』は、Nintendo Switch版が初週4.2万本、3DS版が初週1.4万本、累計で5.6万本を販売。

2014年11月に発売された、Wii U版の初週2.8万本を大幅に上回る初動となり、他のWii U移植タイトルと同様に大成功を収めました。


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