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ゲーム情報誌ファミ通が、2018年7月の国内家庭用ゲームソフトとハードの売上データを公開。

『OCTOPATH TRAVELER』が14.2万本を販売し首位を獲得。またランキングTOP8を全てNintendo Switch向けタイトルが独占する結果となりました。


家庭用ゲームソフト 月間売上本数

1. OCTOPATH TRAVELER(Switch):142,033本
2. マリオテニス エース(Switch):141,867本
3. スプラトゥーン2(Switch):123,344本
4. Minecraft(Switch):103,131本
5. 太鼓の達人 Nintendo Switchば~じょん!(Switch):96,637本


家庭用ゲームハード 月間売上台数

1. Nintendo Switch:242,733台
(先月1位 Nintendo Switch:164,294台)

2. プレイステーション4:92,032台
(先月2位 プレイステーション4:88,312台)


[引用元:famitsu.com



2018年7月のソフト売上ランキングは、Nintendo Switch用ソフト『OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)』が14.2万本を販売して首位を獲得。

2位以降も『マリオテニスエース』『スプラトゥーン2』『Minecraft』などスイッチ定番タイトルがランクインし、上位8タイトル全てがNintendo Switch用タイトルで埋め尽くされる結果となりました。

またNintendo Switch本体は24.3万台を販売し、先月の16.4万台から1.5倍となる売上を記録。夏休みに入りスイッチ市場が大きく伸びているのが分かります。




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