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集計期間:2018年8月6日~8月12日(メディアクリエイト調べ)


1. 龍が如く3(PS4)NEW
26,047 /累計:26,047

2. スプラトゥーン2(Switch)
21,630 /累計: 2,532,658

3. 太鼓の達人 Nintendo Switchば~じょん!(Switch)
21,020 /累計: 140,911

4. ファイヤープロレスリング ワールド(PS4)NEW
20,218 /累計: 20,218

5. メイド イン ワリオ ゴージャス
19,183 /累計: 50,201

6. マリオカート8 デラックス(Switch)
17,795 /累計: 1,688,546

7. Minecraft (Switch)
17,003 /累計: 186,221

8. マリオテニス エース(Switch)
16,456 /累計: 297,138

9. プロ野球 ファミスタ エボリューション(Switch)
15,671 /累計: 58,517

10. バレットガールズ ファンタジア(PS4)NEW
14,396 /累計: 14,396



◆ハード販売台数
Switch/50,143
PS4/16,982
New2DS LL/7,628
PS4 Pro/5,044
Vita/3,507
New3DS LL/2,784
2DS/498
Xbox One X/43
Xbox One/31

[引用元:4gamer.net


<<先週の売上ランキング





今週の国内ゲーム販売本数ランキングは、PS4版『龍が如く3』が初週2.6万本を販売して首位を獲得。

今作はPS4向けのリマスター作品ということで、これまでのシリーズの中では少々控えめな数字となりました。




Switch版『大神 絶景版』は初週1.4万本を販売して11位にランクイン。

Wii版の初週2.5万本、PS3版の初週6.8万本には届きませんでしたが、PS4版の1.4万本とほぼ同等の滑り出しとなっており、何度も移植されたタイトルながら安定した売上を記録しています。




Switch版『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀DX』は初週0.9万本を販売して15位。2017年7月に発売された3DS版の初週7万本には届きませんでした。

同じくレベルファイブからリリースされた、『スナックワールド トレジャラーズ』は3DS版が初週9.7万本なのに対して、Switch版が初週3.5万本だったことを考えると、今回はやや減少率が高めという結果になっています。


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