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マリオとラビッツが活躍するシミュレーションアドベンチャー 、Nintendo Swicth用ソフト『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』が累計200万本を突破したことが明らかになりました。

本作のディレクターを務めたUbiSoftのDavide Soliani氏が自身のTwitterにて明かしています。





『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』は、海外では2017年8月29日、日本国内では2018年1月18日に発売。

ニンテンドースイッチのサードパーティー製タイトルの中でトップの売上を記録したと伝えられていましたが、いつのまにか累計200万本まで伸ばしていたようです。

ユービーアイソフトは他にも、完全新作の『Starlink: Battle for Atlas』に『スターフォックス』が登場したりと、任天堂キャラクターとのコラボを積極的に行っていますし、今後もこういった展開は増えていくかもしれませんね。

できればコラボ以外でも、もっとスイッチ向けにリリースしてくれると嬉しいのですが…。




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