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千葉・幕張メッセにて開催中の「東京ゲームショウ2018」にて、「日本ゲーム大賞2018」の年間受賞作が発表。

カプコンのPS4用ソフト『モンスターハンター:ワールド』が大賞に輝きました。


※ 対象作品は、2017年4月1日から2018年3月31日の間に日本国内でリリースされた全作品です。

■日本ゲーム大賞2018 大賞
・『モンスターハンター:ワールド』

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■経済産業大臣賞
・Nintendo Switch 開発チーム

■グローバル賞 日本作品部門
・『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』

■グローバル賞 海外作品部門
・『コール オブ デューティ ワールドウォーII』

■ベストセールス賞
・『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』

■ゲームデザイナーズ大賞
・『Gorogoa』

[引用元:famitsu.com



昨年は『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』が大賞に輝きましたが、今年は『モンスターハンター:ワールド』となりました。

他の対象作品である、『スーパーマリオ オデッセイ』、『スプラトゥーン2』、『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』、『ゼノブレイド2』などの人気作を抑えての受賞となっています。

色々と賛否両論ありそうですが、日本ゲーム大賞は『モンハン』シリーズが特に強いイメージがあるので、個人的には納得でしょうか。


昨年の結果はコチラ



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