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集計期間:2018年9月17日~9月23日(メディアクリエイト調べ)


1. マーベル スパイダーマン(PS4)
38,065 /累計:244,051

2. シュタインズ・ゲート エリート(PS4)NEW
13,433 /累計: 13,433

3. Minecraft (Switch)
13,317 /累計: 291,062

4. シュタインズ・ゲート エリート(Switch)NEW
13,305 /累計: 13,305

5. スプラトゥーン2 (Switch)
13,205 /累計: 2,631,538

6. マリオカート8 デラックス(Switch)
10,288 /累計: 1,768,152

7. シャドウ オブ ザ トゥームレイダー(PS4)
8,239 /累計: 40,410

8. ウイニングイレブン 2019 (PS4)
5,945 /累計: 109,640

9. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
5,910 /累計: 1,117,445

10. コナン アウトキャスト(PS4)
5,822 /累計: 74,579

**************

11. ゼノブレイド2 黄金の国イーラ(Switch)NEW
5,697 /累計: 5,697


◆ハード販売台数
Switch/37,733
PS4/11,661
New2DS LL/4,563
PS4 Pro/4,332
Vita/2,718
New3DS LL/2,130
2DS/407
Xbox One X/75
Xbox One/28


[引用元:4gamer.net/





今週の国内ゲーム販売本数ランキングは、フルアニメADV『 STEINS;GATE ELITE(シュタインズ・ゲート エリート)』が初週合計3万本を販売。

機種別では、PS4版が13,433本、Switch版が13,305本でほぼ同数。PS Vita版が3,704本となりました。

特典内容なども異なるので単純比較はできませんが、これまでPSプラットフォームを中心に展開してきたシリーズであることを考えると、スイッチ版がPS4版と僅差というのは、かなり健闘したと言えそう。





Switch『ゼノブレイド2』の追加シナリオ『ゼノブレイド2 黄金の国イーラ』のパッケージ版は初週0.5万本を販売。

本編を持っているユーザーならエキスパンション・パスの方を買っているはずなので、わざわざパッケージ版を選択するユーザーは稀だろうと考えると、まあまあ妥当な数字でしょうか。

『黄金の国イーラ』から始めて本編へ移行するケースも想定しているようなので、相乗効果にも期待できそうだ。



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