image


集計期間:2018年10月15日~10月21日(メディアクリエイト調べ)


1. コール オブ デューティ ブラックオプスIV (PS4)
92,572 /累計:321,347

2. スーパーマリオパーティ(Switch)
36,381 /累計: 242,700

3. ソウルキャリバーVI (PS4)NEW
24,049 /累計: 24,049

4. DARK SOULS REMASTERED (Switch)NEW
14,646 /累計: 14,646

5. CRYSTAR -クライスタ-(PS4)NEW
10,473 /累計: 10,473

6. アサシン クリード オデッセイ(PS4)
8,807 /累計: 73,011

7. Minecraft (Switch)
8,325 /累計: 334,343

8. スプラトゥーン2 (Switch)
7,293 /累計: 2,671,037

9. マリオカート8 デラックス(Switch)
6,774 /累計: 1,803,792

10. 無双OROCHI 3(PS4)
6,381 /累計: 144,441



◆ハード販売台数
Switch/42,148
PS4 Pro/11,515
PS4/10,158
New2DS LL/3,891
Vita/2,247
New3DS LL/2,231
2DS/290
Xbox One X/169
Xbox One/62


[引用元:4gamer.net






今週の国内ゲーム販売本数ランキングは、6年ぶりとなるナンバリング最新作、PS4『ソウルキャリバーVI』が初週2.4万本を販売して3位にランクイン。

前作、PS3/Xbox360『ソウルキャリバーV』の初週4.2万本から半減。他の格闘ゲームとの比較では、PS4『鉄拳7』の初週5.8万本、PS4『ストリートファイター5』の初週4.2万本に届きませんでした。

微妙な売上ですが、国内での格ゲー人気を考えると妥当な数字かなというのが正直なところでしょうか。




Nintendo Switcn版『DARK SOULS REMASTERED(ダークソウル リマスター)』は初週1.4万本を販売して4位にランクイン。

今年5月に発売された、PS4版の初週7.1万本には届きませんでした。ユーザー層の違いもそうですが、リリースの大幅な延期の影響も大きそうです。



スポンサーリンク