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集計期間:2018年11月12日~11月18日(メディアクリエイト調べ)


1. ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ/イーブイ(Switch)NEW
661,240 /累計:661,240

2. Fallout 76(PS4)NEW
73,489 /累計: 73,489

3. スーパーマリオパーティ(Switch)
20,942 /累計: 345,627

4.コール オブ デューティ ブラックオプスIV (PS4)
17,159 /累計: 460,890

5. ヒットマン2 (PS4)NEW
10,162 /累計: 10,162

6. ルイージマンション(3DS)
9,320 /累計: 36,689

7. マリオカート8 デラックス (Switch)
9,319 /累計: 1,836,063

8. レッド・デッド・リデンプション2 (PS4)
8,120 /累計: 192,181

9. スプラトゥーン2 (Switch)
7,992 /累計: 2,698,886

10. Minecraft (Switch)
7,449 /累計: 365,347


◆ハード販売台数
Switch/200,850
PS4/8,922
PS4 Pro/8,867
New2DS LL/4,189
Vita/1,877
New3DS LL/1,788
2DS/622
Xbox One X/119
Xbox One/45

[引用元: 4gamer.net


<<先週の売上ランキング





今週のゲーム販売本数ランキングは、Nintendo Switch用ソフト『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ/イーブイ』が初週66万本を販売して首位を獲得しました。

前作との比較では、3DS『ウルトラサン/ウルトラムーン』の初週116万本、『サン/ムーン』の初週190万本、『オメガルビー・アルファサファイア』の初週150万本、『ポケットモンスター X・Y』の初週209万本には届きませんでした。

ポケモンの新作としては低調な滑り出しですが、『X・Y』の発売時とはハードの普及台数も違うので、単純比較はできないと思います。今後どのように伸びていくのか2週目以降の推移に注目したいところ。

ただ今回はスピンオフ的な立ち位置になっているので、本命はやはり2019年発売予定の『ポケットモンスター最新作』ということになりそうです。




PS4『Fallout 76(フォールアウト 76)』は、初週7.3万本を販売して第2位にランクイン。オンライン専用になったことでスルーしたユーザーが多かったのか、前作『Fallout 4』の12万本から大きく減少しました。




ハード市場では、『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ/イーブイ』効果で、Nintendo Switch本体が20万台を販売。先週の5.4万台から4倍となる数字を記録し、ポケモン人気の高さを証明しました。



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