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集計期間:2018年12月10日~12月16日(メディアクリエイト調べ)


1. 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL (Switch)
406,617 /累計:1,627,152

2. ゴッドイーター3(PS4)NEW
150,523 /累計: 150,523

3. JUDGE EYES:死神の遺言(PS4)NEW
148,246 /累計: 148,246

4. ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ/イーブイ(Switch)
108,773 /累計: 1,121,020

5. スーパーマリオパーティ(Switch)
97,529 /累計: 587,295

6. マリオカート8 デラックス(Switch)
29,422 /累計: 1,911,174

7. Minecraft (Switch)
27,625 /累計: 431,410

8. スプラトゥーン2(Switch)
27,035 /累計: 2,767,712

9. スーパーマリオ オデッセイ(Switch)
14,417 /累計: 1,880,842

10. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
13,670 /累計: 1,195,951


◆ハード販売台数
Switch/281,213
PS4/62,580
PS4 Pro/19,014
New2DS LL/14,510
New3DS LL/5,132
Vita/2,647
Xbox One X/847
2DS/395
Xbox One/204


引用元:4gamer.net




今週の国内ゲーム販売本数ランキングは、Nintendo Switch用ソフト『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』が40万本を販売して2週連続で首位を獲得。

2週目も大きく数字を落とすことなく推移し、初週の123万本と合わせて、早くも累計162万本を突破しました。




シリーズ最新作PS4『ゴッドイーター3』は初週15万本を販売して第2位にランクイン。

大ヒットを記録した前作、PS Vita/PSP『ゴッドイーター2』の初週37万本から大幅に数字を落としています。




PS4『JUDGE EYES:死神の遺言』は、初週14.8万本を販売して第3位にランクイン。

同じく「龍が如くスタジオ」が開発した、PS4『龍が如く6』の初週21万本には届きませんでしたが、PS4『北斗が如く』の12万本、PS4『龍が如く極2』の初週13万本を上回る初動となりました。

木村拓哉を起用して大きな話題となった本作ですが、大体いつも通りの滑り出しといったところでしょうか。





ハード市場では、Nintendo Switchが28万台を販売してトップ。先週と同等の数字を維持しています。

そして、先週キャンペーン効果で7.4万台と大きく伸ばしていたPS4は、今週も8.1万台と更に数字を伸ばしました。



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