image



ファミ通が公開した2019年3月ソフト・ハード販売台数ランキングにて、Nintendo Switchの累計販売台数が、PS4に迫る数字を記録していることが明らかになっています。





PS4は2013年11月15日の発売から約5年半。Nintendo Switchは2017年3月3日の発売から約2年が経過しています。

そして現在のニンテンドースイッチの累計販売台数は785.9万台。そしてPS4+PS4 Proの累計販売台数は799.7万台と、どちらも800万台突破目前。その差は僅か13万台となっています。

ちなみに3月のスイッチの販売台数は29.6万台で、PS4は13.6万台となっているので、このペースで売れ続けるとしたら4月中にもスイッチがPS4を追い抜くということになります。

PS4も初期の不調から考えると、なんだかんだ800万台目前まで伸ばしたのは大したものだと思いますが、やはりスイッチの勢いは凄いですね。まだハードのキャリアとしては前半ですから。



PlayStation 4 グレイシャー・ホワイト 500GB (CUH-2200AB02)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント (2018-07-01)
売り上げランキング: 60





[引用元:famitsu.com

スポンサーリンク