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集計期間(ファミ通):2019年6月10日~2019年6月16日。


1. ドラえもん のび太の牧場物語(Switch)
42230本

2. 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL (Switch)
10058本(累計:312万1997本)

3. Minecraft (Switch)
8334本(累計:81万5819本)

4. マリオカート8 デラックス(Switch)
7765本(累計:233万3923本)

5. ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ(Switch)
6027本(累計:155万3472本)

6. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
5598本(累計:133万8167本)

7. スプラトゥーン2 (Switch)
5099本(累計:308万9159本)

8. New スーパーマリオブラザーズ U デラックス(Switch)
4371本(累計:63万4665本)

9. スーパー マリオパーティ(Switch)
3501本(累計:104万2537本)

10. モンスターハンター:ワールド 廉価版(PS4)
3411本(累計:57792本)


◆ハード販売台数
Nintendo Switch/34321台
PS4/18736台
PS4 Pro/10026台
Xbox One X/224台
Xbox One S/117台

New 2DS LL/2254台
New 3DS LL/514台
PS Vita/139台


[引用元:famitsu.com





今週の国内ゲーム販売本数ランキングは、『ドラえもん』と『牧場物語』シリーズのクロスオーバー作品、Nintendo Switch『ドラえもん のび太の牧場物語』が初週4.2万本を販売して首位を獲得しました。

2016年6月に発売された3DS『牧場物語 3つの里の大切な友だち』の初週10万本には届きませんでしたが、2015年6月発売の『ポポロクロイス』とのコラボ作品、3DS『ポポロクロイス物語』の初週4.6万本と同水準の滑り出しとなっています。

『牧場物語』シリーズの新作としては前作割れですが、『ドラえもん』のゲームシリーズとしてはかなり売れてる方なので、そこをどう捉えるかですね。




その他では、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』が話題になっている影響で、PS4『モンスターハンターワールド(廉価版)』が順位を上げ、再びトップ10入りを果たしています。



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