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集計期間(ファミ通):2019年6月17日~2019年6月23日


1. 妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている(Switch)NEW
15万721本

2. 龍が如く5 夢、叶えし者(PS4)NEW
21047本

3. ドラえもん のび太の牧場物語(Switch)
14565本(累計:56795本)

4. 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL (Switch)
8342本(累計:313万339本)

5. Minecraft (Switch)
7071本(累計:82万2890本)

6. マリオカート8 デラックス(Switch)
6758本(累計:234万681本)

7. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)
4795本(累計:134万2962本)

8. ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ(Switch)
4702本(累計:155万8174本)

9. スプラトゥーン2 (Switch)
4479本(累計:309万3638本)

10. New スーパーマリオブラザーズ U デラックス(Switch)
4044本(累計:63万8709本)


◆ハード販売台数
Nintendo Switch/29058台
PS4/9501台
PS4 Pro/6210台
Xbox One X/225台
Xbox One S/88台

New 2DS LL/1927台
New 3DS LL/435台
PS Vita/128台


[引用元:famitsu.com





今週の国内ゲーム販売本数ランキングは、Nintendo Switch『妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている』が初週15万本を販売して首位を獲得しました。

前作比較としては、3DS『妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ』の初週63万本、3DS『妖怪ウォッチ3 スキヤキ』の初週33万本をはじめ、3DS『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』の初週130万本、3DS『妖怪ウォッチ2 真打』の初週124万本など、ブームとなった当時から大幅に減少する結果となっています。

まあ今の『妖怪ウォッチ』の現状からすると、妥当な数字といったところでしょうか。とはいえ『3』からの落ち方をみると、まだまだ下降の一途をたどっている印象は受けますね。




ハード市場では、Nintendo Switch本体が2.9万台を販売。『妖怪ウォッチ4』の発売によって伸びが期待されていましたが、先週の3.4万台から減少し、4週ぶりに3万台を切ってしまいました。


西川貴教さん『今の子供はポケモンを知らない。今はもう完全に妖怪ウォッチ』

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