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集計期間(ファミ通):2019年6月24日~2019年6月30日


1. スーパーマリオメーカー2(Switch)NEW
19万6153本

2. 実況パワフルプロ野球(Switch)NEW
75505本

3. 妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている(Switch)
40376本(累計:19万1097本)

4. サムライスピリッツ(PS4)NEW
16662本

5. 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL (Switch)
10161本(累計:314万500本)

6. この素晴らしい世界に祝福を! ~希望の迷宮と集いし冒険者たち~(PS4)NEW
8856本

7. ドラえもん のび太の牧場物語(Switch)
8749本(累計:65544本)

8. マリオカート8 デラックス(Switch)
8108本(累計:234万8789本)

9. Minecraft (Switch)
7795本(累計:83万685本)

10. ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ(Switch)
7781本(累計:156万5955本)


◆ハード販売台数
Nintendo Switch/59184台
PS4/11422台
PS4 Pro/7351台
Xbox One X/129台
Xbox One S/49台

New 2DS LL/2234台
New 3DS LL/479台
PS Vita/115台


[引用元:famitsu.com





今週の国内ゲーム販売本数ランキングは、Nintendo Switch『スーパーマリオメーカー2』が初週19.6万本を販売して首位を獲得。

2015年9月発売のWii U版の初週13.8万本、2016年12月発売の3DS版の初週16.2万本を上回る好調な滑り出しとなりました。

Wii U/3DS版では共にジワ売れで累計100万本を突破しており、Switch版は更なる記録更新に期待できそうです。




Nintendo Switchでシリーズ初の発売となる、『実況パワフルプロ野球』は初週7.7万本を販売して2位にランクイン。

PS4/PS VITA『実況パワフルプロ野球2018』の初週18万本には届きませんでしたが、3DS『実況パワフルプロ野球 ヒーローズ』の初週2.6万本を上回る滑り出しとなっています。

どちらかというとSwitch版は3DS版同様に外伝的な扱いだと思うので、数字としてはこんなものでしょうか。




ハード市場では、Nintendo Switch本体が5.9万台を販売してトップ。『スーパーマリオメーカー2』発売の効果もあって、先週の2.9万台から倍増しました。



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