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集計期間(ファミ通):2019年7月1日~7月7日


1. スーパーマリオメーカー2(Switch)
83204本(累計:27万9357本)

2. ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ(PS4)NEW
22260本

3. 妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている(Switch)
19407本(累計:21万504本)

4. 進撃の巨人2 -Final Battle-(Switch)NEW
19127本

5. 実況パワフルプロ野球(Switch)
18719本(累計:94224本)

6. 進撃の巨人2 -Final Battle-(PS4)NEW
14817本

7. 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(Switch)
8968本(累計:314万9468本)

8. マリオカート8 デラックス(Switch)
8183本(累計:235万6972本)

9. Minecraft(Switch)
7234本(累計:83万7919本)

10. スプラトゥーン2(Switch)
6072本(累計:310万5283本)



◆ハード販売台数
Nintendo Switch/75481台
PS4/6756台
PS4 Pro/4547台
Xbox One X/92台
Xbox One S/29台

New 2DS LL(ニンテンドー2DS含む)/2164台(累計:163万6316台)
New 3DS LL/386台(累計:588万1276台)
PS Vita/206台(586万1268台)


[引用元:famitsu.com





今週の国内ゲーム販売本数ランキング(ファミ通集計)は、Nintendo Switch『スーパーマリオメーカー2』が8.3万本を販売して2週連続で首位を獲得。累計では28万本を突破しています




Nintendo Switch/PS4『進撃の巨人2 -Final Battle-』は初週合計3.3万本を販売。機種別ではSwitch版が1.9万本を販売して第4位、PS4版が1.4万本を販売して第6位にランクインしています。

本作は、新キャラクター、新兵器、新モード、アニメSeason3のストーリーを新たに収録した完全版ということもあり、前作『進撃の巨人2』のPS4版の2.8万本、Switch版の2.2万本には届きませんでした。

前作ではPS4版の方がSwitch版より初動が上でしたが、今作ではSwitch版の方が勝る結果となっています。というかPS4版だけガクッと落ちたなぁ…。




ハード市場では、Nintendo Switchが7.5万台を販売してトップ。「3000円クーポンプレゼントキャンペーン」の影響からか、大幅に伸びていた先週の5.9万台から更に数字を伸ばしてきました。


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