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集計期間:2019年7月15日~2019年7月21日(ファミ通)


1. プロ野球スピリッツ2019(PS4)NEW
17万5189本

2. スーパーマリオメーカー 2 (Switch)
46065本(累計:38万142本)

3. プロ野球スピリッツ2019 (Vita)NEW
44270本

4. キングダムカム・デリバランス(PS4)NEW
13058本

5. 妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている(Switch)
9608本(累計:23万2399本)

6. MARVEL ULTIMATE ALLIANCE 3: The Black Order (Switch)NEW
9424本

7. 実況パワフルプロ野球(Switch)
9074本(累計:11万4672本)

8. 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL (Switch)
8782本(累計:316万7386本)

9. マリオカート8 デラックス(Switch)
7905本(累計:237万2564本)

10. Minecraft (Switch)
7439本(累計:85万2499本)


◆ハード販売台数

Switch/45596台
PS4/8814台
PS4 Pro/4670台
Xbox One S/63台
Xbox One X/58台

New 2DS LL/2109台
New 3DS LL/408台
PS Vita/315台


[引用元:famitsu.com





今週の国内ゲーム販売本数ランキング(ファミ通集計)は、PS4/Vita『プロ野球スピリッツ2019』が初週合計21万本を販売して首位を獲得。

機種別では、PS4版が17万本を販売して1位、Vita版が4.4万本を販売して3位となりました。

なんと2015年に発売された前作、PS3/Vita『プロ野球スピリッツ2015』の初週合計10万本を大幅に上回る好調な滑り出しとなっています。




コーエーテクモゲームスのTeam NINJAが手掛ける、マーベルキャラクターが多数登場するアクションRPG、Nintendo Switch『MARVEL ULTIMATE ALLIANCE 3: The Black Order(マーベルアルティメットアライアンス ザ ブラックオーダー)』は、初週0.9万本を販売して6位にランクイン。

どちらかというと海外向けのタイトルということもあって、実際、米国では好調なのですが、残念ながら国内では低調な滑り出しとなりました。



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