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集計期間(ファミ通):2019年7月22日~2019年7月28日


1. ファイアーエムブレム 風花雪月(Switch)NEW
14万3130本

2. 釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョン(Switch)NEW
47700本

3. スーパーマリオメーカー 2 (Switch)
37941本(累計:41万8083本)

4. ルーンファクトリー4 スペシャル(Switch)NEW
37916本

5. プロ野球スピリッツ2019 (PS4)
27334本(累計:20万2523本)

6. 東京2020オリンピック The Official Video Game(Switch)NEW
9425本

7. 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL (Switch)
8088本(累計:317万5474本)

8. プロ野球スピリッツ2019 (Vita)
7989本(累計:52259本)

9. マリオカート8 デラックス(Switch)
7849本(累計:238万413本)

10. 実況パワフルプロ野球(Switch)
7519本(累計:12万2191本)



◆ハード販売台数
Nintendo Switch/42689台
PS4/6850台
PS4 Pro/4332台
Xbox One X/34台
Xbox One S/17台

New 2DS LL/2340台
New 3DS LL/327台
PS Vita/243台


[引用元:famitsu.com





今週のファミ通国内ゲーム販売本数ランキングは、Nintendo Switch『ファイアーエムブレム 風花雪月』が初週14万本を販売して首位を獲得しました。

2017年4月に発売された3DS『ファイアーエムブレム Echoes もうひとりの英雄王』の初週13万本は上回ったものの、3DS『ファイアーエムブレム 覚醒』の初週23万本、3DS『ファイアーエムブレムif』の初週30万本には届きませんでした。

とはいえ今作は評価も非常に高く、店舗によっては品薄になっているところもあるようなので、今後の伸びにも期待できるかと思います。




アーケードで人気のメダルゲームのNintendo Switch版『釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョン』は初週4.7万本を販売して2位にランクイン。

そしてSwitch『ルーンファクトリー4 スペシャル』は初週3.7万本を販売して4位にランクイン。2012年7月に発売された3DS『ルーンファクトリー4』の初週8万本には届かなかったものの、7年前のリメイク作品としては十分すぎる数字と言えそう。



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