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任天堂の公式サイトにて、2019年9月末までのNintnedo Switchソフトの販売実績が公開されています。

6月に発売された『スーパーマリオメーカー2』が393万本、7月発売の『ファイアーエムブレム風花雪月』が229万本、9月発売の『ゼルダの伝説 夢をみる島』が313万本を販売しました。



◆主要タイトル販売実績


1. マリオカート8 デラックス
1,901万本

2. 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
1,571万本

3. スーパーマリオ オデッセイ
1,538万本

4. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
1,454万本

6. ポケットモンスター
Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ

1,128万本

7. スプラトゥーン2
928万本

8. スーパー マリオパーティ
759万本

9. New スーパーマリオブラザーズ U
デラックス
459万本

10. スーパーマリオメーカー 2
393万本

11. ゼルダの伝説 夢をみる島
313万本

12. ファイアーエムブレム 風花雪月
229万本


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Switch版『ゼルダの伝説 夢をみる島』の313万本は、早くもゲームボーイ版の累計383万本に迫る勢い。

また据え置きゼルダシリーズとしても、早くもN64『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』の累計336万本、Wii『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』の352万本に届きそうな好調な滑り出しとなっています。

そして『ファイアーエムブレム 風花雪月』は累計229万本。同じく世界的に成功した3DS『ファイアーエムブレム 覚醒』の累計193万本、3DS『ファイアーエムブレムif』の184万本を上回りシリーズ歴代最高の販売本数を記録しました。

FEは完全に世界的タイトルになったなぁ。


ゼルダの伝説 夢をみる島 -Switch
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スーパーマリオメーカー 2 -Switch
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