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集計期間:2019年11月11日~2019年11月17日


1位(初登場) Switch ポケットモンスター ソード・シールド
136万4544本

2位(先週1位) PS4 DEATH STRANDING(デス・ストランディング)
37382本(累計 22万3291本)

3位(先週2位) Switch ルイージマンション3
29718本(累計 23万5047本)

4位(先週3位) Switch リングフィットアドベンチャー
28015本(累計 26万3940本)

5位(初登場) PS4 Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー
26761本

6位(先週6位) PS4 コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア
9411本(累計 18万1165本)

7位(先週7位) Switch マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピックTM
9042本(累計 42756本)

8位(先週5位) PS4 ニード・フォー・スピード Heat
7638本(累計 23944本)

9位(先週8位) Switch Minecraft
7637本(累計 100万3160本)

10位(先週4位) PS4 ペルソナ5 ザ・ロイヤル
7195本(累計 22万8756本)



◆ハード販売台数
Switch Lite/97565台
Switch/82571台
PS4/4393台
PS4 Pro/3701台
Xbox One S/41台
Xbox One X/39台
New 2DS LL/1188台
New 3DS LL/74台
PS Vita/20台


[引用元:ファミ通





今週のファミ通ゲーム販売本数ランキングは、3年ぶりのシリーズ完全新作となるNinthedo Switch『ポケットモンスター ソード・シールド』が、発売3日間で合計136.5万本を販売して首位を獲得。

『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の初週123万本を上回り、Nintendo Switch歴代最高となる初動を記録しました。

なお前作との比較では、Nintendo Switch用ソフト『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ/イーブイ』の初週66万本、 3DS『ポケットモンスター ウルトラサン/ウルトラムーン』の初週116万本を上回り、『ポケットモンスター サン/ムーン』の初週190万本、『オメガルビー・アルファサファイア』の初週150万本、『ポケットモンスター X・Y』の初週209万本には届きませんでした。

これまでの完全新作と比べると下降気味ではありますが、年末商戦からが本番のシリーズですし、最終的にどこまで伸ばせるのか注目したいところ。





 そのほかの新作では、シングルプレイに焦点を当てた『スターウォーズ』シリーズ最新作PS4『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』が2.6万本を販売して5位にランクイン。こちらは前作の『Star Wars バトルフロントII』の初週3.6万本には届きませんでした。




 ハード市場では、『ポケットモンスター ソード・シールド』発売の効果で「Nintendo Switch Lite」が先週の3倍近い9.7万台を販売。Nintendo Switchも1.5倍の8.2万台を販売して、合計18万台を販売しました。



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