
Nintendo Switch用ソフト『ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ』の海外レビューが到着。複数メディアのレビューを集計する「メタスコア」の平均点は67点となっています。

現在のレビュー数は23件。移植タイトルとはいえ、微妙と言えば微妙な点数でしょうか。
レビュー内容としては、『ストII』自体の評価というより、オリジナル版からの追加要素の少なさに加えて、フルプライスに近い価格設定が、評価を落とす要因になっているようです。
価格が高いというのは発表当初から言われていたことだけど、やはりレビューにも影響してきましたか…。まあ『ストII』自体の面白さは今更評価するまでもないと思うので、どうしても販売形態の方に関心が集まるのは仕方ないですが。
Nintendo Switch用ソフト『ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ』は、2017年5月26日発売です。
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◆コメント◆
コメント一覧 (19)
ROMカードのコストって思った以上に高いのかもしれんな
流石に高いって海外でも判断されましたか。
問題は聖剣だな。個人的にはこっちのほうが酷い
スト2は追加要素付けて新作のふりしてるが、実際は殆ど移植
スト2とかは容量少ないだろうけど
単純にSDカードでも32GBとかになると3000円するからな
カードメディア採用してるスイッチのソフト価格が上がるのは当然
まあそこはなぁ
必然的にカードコストが価格に上乗せされると考えたら
安くできないのも納得いくな
安物だったらな
そんな遅れて買ってもオンライン過疎ってないか?
やっぱ話題性のある間に買わないと
どっちもだよ