
海外では8月29日、国内では2018年に発売予定の、マリオ達とラビッツ達が活躍するシミュレーションアドベンチャー、Nintendo Switch用ソフト『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』の海外レビューが公開。
複数メディアのレビューを数値化する「メタスコア」にて、85点という高得点を記録しています。
[引用:www.metacritic.com]
面白そうだとは思っていましたが、なかなかの高得点が付きましたね。
レビュー内容としては、「驚くほど深くて、楽しい戦略が体験できる」と、素直にシミュレーション部分を褒める意見が多く、何気に骨太な作りになっていることが伺えます。
よく似ていると指摘されていた『XCOM』シリーズと比較する意見も多く、カジュアルに味付けされているとは言え、『マリオ』シリーズとしては、やや対象年齢は高めかもしれません。

傑作であることは間違いさなそうですが、残念ながら国内発売は2018年。遊べるのはもう少し先だけど、とりあえずスイッチの来年の期待作として心に留めておくとしよう。
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◆コメント◆
コメント一覧 (10)
日本だけ来年とか遅すぎるな
もし日本でも受け入れられるならwiiの頃からもっと人気出てるわな…
普通にマリオだけのほうが売れたと思うがUbiが作ったから仕方ないか
一応マリオである以上
単なる海外ゲームという括りはどうかと思うよ
特定の地域だけで売れてるキャラじゃないんだから
UBIが作るからこそラビッツと組ませたって話であって
海外ゲームかどうかは関係ない
これをやり終える頃には意外と大好きになってるかもしれないなw